
- 造り手
- ヴァルディビエソ
- 産地
- セントラル・ヴァレー(チリ)
- 品種
- シャルドネ
- どんなワインか
- チリで最初にスパークリングワインを造った会社として知られるヴァルディビエソの、泡のないシャルドネ。パイナップルや黄りんごの香りに、まろやかな口当たり。冷やしすぎずに、鶏の唐揚げやグラタンと合わせて。
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○ 産地の中心 ・ ● ヴァルディビエソ ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — セントラル・ヴァレー
マイポからマウレまで南北400km近くにわたる大産地で、チリのワインの大半がここから来ます。乾いた夏で病害が出にくく、灌漑をアンデスの雪解け水でまかなえるため、安定した品質のワインを大量に造れます。
土壌アンデスから川が運んだ。砂利、粘土、火山灰由来のローム質が場所ごとに入れ替わる川が運んできた砂や小石が積もった土。水はけがよい。
気候。夏の日中は暑く、夜はアンデスと太平洋からの冷気で下がる。収穫期はほとんど雨が降らない夏に乾いて冬に雨が降る気候。ぶどうが病気になりにくい。
標高100〜600m
だから 収穫期にほとんど雨が降らないから、病気を気にせず完熟を待てます。だから手ごろな帯でも味が薄くならず、果実味のはっきりした赤が穫れます。
造り手 — ヴァルディビエソ
Valdivieso ・ 創業1879年
チリで最初にスパークリングワインを造った会社。いまもとシャルマ方式の両方を手がけています。
瓶の中でもう一度発酵させて泡を作る方法。手間がかかるぶん泡が細かい。同じ造り手のワイン
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