
- 産地
- モーゼル(ドイツ)
- 品種
- リースリング
- どんなワインか
- 「ヴュルツガルテン」は香辛料の庭という意味。赤い火山性の土から、スパイスを思わせる香りが出るとされます。「」はやや甘口の表記。冷やしてから中華と。ドイツの表示で「やや辛口」。わずかに甘みが残る。
この説明を直す
この銘柄の写真を送る
広告 · 楽天市場は商品ページ、ほかは検索結果へ移動します(取り扱いは確認できていません)
○ 産地の中心 ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — モーゼル
世界で最も急峻な畑を持つドイツの銘醸地。低アルコールで繊細、甘口から辛口まで精緻なリースリングを生みます。
土壌デヴォン紀の青い()。熱を蓄え、リースリングに独特の風味を与える薄く割れる黒っぽい岩。昼の熱をためて夜に返すので、寒い産地で効く。
気候冷涼。蛇行する川の南向き急斜面で日照を最大化
標高100〜350m
だから 急な斜面のスレートが昼の熱をためて夜に返し、北限でもぶどうが熟します。アルコールが低く酸の高いリースリングで、甘口にすると驚くほど軽やかに飲めます。
このワインのコメント
飲んだ感想、買った店と値段、合わせた料理など。星は付けても付けなくても構いません。書いたものはすぐに載ります。
読み込んでいます…
同じ土地で造られるワイン
ヴェーレナー・ゾンネンウーア リースリング シュペートレーゼヨー・ヨー・プリュム ・ 白(甘口)›
シャルツホーフベルガー リースリング カビネットエゴン・ミュラー ・ 白(やや甘口)›- ドクター・ローゼン ブルー・スレート リースリング カビネットドクター・ローゼン ・ 白(やや甘口)›
ツェラー・シュヴァルツェ・カッツモーゼル ・ 白(やや甘口)›
ゲブリューダー・シュテッフェン ピースポーター・ミヒェルスベルク リースリング シュペートレーゼゲブリューダー・シュテッフェン ・ 白(甘口)›
クロスター醸造所 アマリエ モーゼル リースリングクロスター醸造所 ・ 白(やや甘口)›
クロスター醸造所 クロスター リースリング モーゼルクロスター醸造所 ・ 白(やや甘口)›
モーゼルランド アクツェンテ ドルンフェルダー モーゼルモーゼル ・ 赤(甘口)›
ゲブリューダー・シュテッフェン トリッテンハイマー・アポテーケ リースリング カビネットゲブリューダー・シュテッフェン ・ 白(やや甘口)›
ゲブリューダー・シュテッフェン リースリング シュペートレーゼ トロッケンゲブリューダー・シュテッフェン ・ 白›
レー・ケンダーマン リースリング シーファー・シュタイルラーゲレー・ケンダーマン ・ 白›
カール・ローウェン リースリング クアントモーゼル ・ 白(やや甘口)›
カール・エルベス ユルツィガー・ヴュルツガルテン リースリングモーゼル ・ 白(やや甘口)›
シュロス・アラス ラビット リースリング ゼクト ブリュットモーゼル ・ スパークリング›- プロプスタイ・エベルナッハ ピンク リースリング・ピノ・ノワールモーゼル ・ ロゼ(やや辛口)›