
- 造り手
- リーベック・ヴァレー
- 産地
- スワートランド(南アフリカ / 西ケープ)
- 品種
- ヴィオニエ
- どんなワインか
- スワートランドで造るヴィオニエ。杏や白桃、スイカズラ(初夏に咲く白い花)の香りが華やかに立ち、口当たりはとろりとしています。冷やしすぎると香りが閉じるので、ほどほどに冷やして、鶏肉やエスニック料理と。
この説明を直す
この銘柄の写真を送る
○ 産地の中心 ・ ● リーベック・ヴァレー ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — スワートランド
ケープタウンの北に広がる乾いた一帯。長く量産地でしたが、のシュナン・ブランに目をつけた造り手が集まり、南アフリカで最も注目される産地になりました。
樹齢のいった木。実の数が減るぶん、ひと粒に味が集まる。土壌花崗岩と頁岩。やせていて保水力が低い
気候乾いた。灌漑せず、のが多い夏に乾いて冬に雨が降る気候。ぶどうが病気になりにくい。支柱を使わず低く育てる方法。乾いて風の強い土地で使う。樹齢のいった木。実の数が減るぶん、ひと粒に味が集まる。
標高100〜400m
だから 灌漑せずに育つ古木は根が深く伸び、実が小さくなります。シュナン・ブランは香りが濃く、シラーは渋みの締まった赤になります。
造り手 — リーベック・ヴァレー
Riebeek Valley ・ 創業1941年
スワートランドの協同組合。乾いた土地のから、手ごろな価格の白と泡を出しています。
樹齢のいった木。実の数が減るぶん、ひと粒に味が集まる。同じ造り手のワイン
このワインのコメント
飲んだ感想、買った店と値段、合わせた料理など。星は付けても付けなくても構いません。書いたものはすぐに載ります。
読み込んでいます…