
- 造り手
- ゴンサレス・ビアス
- 産地
- ヘレス(シェリー)(スペイン / アンダルシア)
- 品種
- パロミノ
- どんなワインか
- ヘレスの辛口シェリー。樽の中で酒の表面に酵母の膜が張り、その下で4年以上寝かせます。膜が空気を遮るので色は薄いまま。青りんごとアーモンド、塩気。よく冷やして揚げ物と。
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○ 産地の中心 ・ ● ゴンサレス・ビアス ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — ヘレス(シェリー)
白い土壌アルバリサと産膜酵母(フロール)が生む酒精強化ワインの故郷。ソレラ・システムで新旧の酒を継ぎ足しながら熟成させます。
だから 白い石灰の土と海風、そして樽の上に張る産膜酵母(フロール)。この3つが揃うので、ほかの土地では同じシェリーが造れません。
造り手 — ゴンサレス・ビアス
González Byass ・ 創業1835年
ヘレスの大手ボデガ。「ティオ・ペペ」は世界で最も飲まれているフィノ・シェリーです。
このワインのコメント
飲んだ感想、買った店と値段、合わせた料理など。星は付けても付けなくても構いません。書いたものはすぐに載ります。
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