
- 造り手
- アルナルド・カプライ
- 産地
- ウンブリア(イタリア)
- どんなワインか
- ウンブリアの白。グレケットという土着品種にシャルドネを合わせ、柑橘と白い花の香りが出ます。酸はまっすぐ。冷やしたうえで、魚介や鶏肉、前菜と合わせてください。
この説明を直す
この銘柄の写真を送る
広告 · 楽天市場は商品ページ、ほかは検索結果へ移動します(取り扱いは確認できていません)
○ 産地の中心 ・ ● アルナルド・カプライ ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — ウンブリア
イタリア半島の真ん中、海に接しない州。渋みの強いサグランティーノと、オルヴィエートの白が知られます。
土壌の粘土と砂。モンテファルコは鉄分を含む貝や珊瑚が固まってできた白い岩の土。酸のはっきりした白が出やすい。
気候海に面さない内陸。夏は暑く、秋の朝は霧が出る
標高200〜500m
だから 海から遠く夏が暑いので、サグランティーノの渋みが極端に濃く出ます。樽で何年も寝かせて、ようやく飲めるようになる赤が穫れます。
造り手 — アルナルド・カプライ
Arnaldo Caprai ・ 創業1971年
モンテファルコのサグランティーノを世界に知らせた造り手。渋みの強い品種を、樽で長く寝かせて飲めるようにしました。
同じ造り手のワイン
このワインのコメント
飲んだ感想、買った店と値段、合わせた料理など。星は付けても付けなくても構いません。書いたものはすぐに載ります。
読み込んでいます…