
- 造り手
- 広島三次ワイナリー
- 産地
- 広島(日本 / 中国地方)
- 品種
- ラベルに記載なし
- どんなワインか
- ピオーネは、巨峰とカノンホール・マスカットを掛け合わせた大粒の黒ぶどう。三次は盆地の昼夜の寒暖差を生かした、ピオーネの産地です。ぶどうそのままの甘い香りのロゼ。果物や軽い前菜と一緒に、冷たくして。
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○ 産地の中心 ・ ● 広島三次ワイナリー ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — 広島
三次(みよし)の盆地を中心にした産地。霧の出る土地で、から酸の残る造りになります。「TOMOÉ」の銘柄で知られます。
昼と夜の気温差。差が大きいほど香りと酸が残る。だから 盆地で昼夜の差が大きく、秋に霧が出ます。そのおかげでシャルドネの酸が残り、樽に頼らない締まった白になります。魚や鶏肉と合わせて。
造り手 — 広島三次ワイナリー
Hiroshima Miyoshi Winery ・ 創業1994年
霧の出る三次盆地のワイナリー。「TOMOÉ」は上級の銘柄で、シャルドネとマスカット・ベーリーAが柱です。
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このワインのコメント
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