
- 造り手
- カトヌック・エステート
- 産地
- クナワラ(オーストラリア / 南オーストラリア)
- 品種
- リースリング
- どんなワインか
- クナワラの辛口リースリング。この産地は赤い土「テッラ・ロッサ」とカベルネで知られますが、白も造られます。ライムと白い花の香り。冷やしたうえで、魚介や鶏肉と。
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○ 産地の中心 ・ ● カトヌック・エステート ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — クナワラ
幅2km・長さ20kmほどの細長い赤土の帯。オーストラリアで最もエレガントなカベルネ・ソーヴィニヨンを生む産地とされます。
土壌の上に薄く載る「テッラ・ロッサ」(赤い土壌)貝や珊瑚が固まってできた白い岩の土。酸のはっきりした白が出やすい。
気候海に近く冷涼。長い生育期間
標高50〜60m
主要品種
だから 石灰岩の上に赤い土がのった細長い一帯。その土の帯の中と外で、同じカベルネでもまるで違う味になります。ミントを思わせる香りが目印です。
造り手 — カトヌック・エステート
Katnook Estate ・ 創業1979年
クナワラの赤い土(テラロッサ)に畑を持つ造り手。カベルネで知られますが、リースリングも出しています。
このワインのコメント
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