
- 造り手
- フォンタナ・カンディダ
- 産地
- フラスカティ(イタリア / ラツィオ)
- どんなワインか
- ローマの南東の丘から。古代から都の食卓に運ばれてきた白で、「セッコ」は辛口という意味です。柑橘と白い花の香り、酸は穏やか。冷蔵庫でしっかり冷やして、前菜や魚介と合わせて。揚げ物にも合います。
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○ 産地の中心 ・ ● フォンタナ・カンディダ ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — フラスカティ
ローマの南東、アルバン丘陵の斜面に広がる白の産地。古代ローマの頃から、都の食卓に白ワインを送ってきました。
だから 火山灰の軽い土は水をためないので、暑い夏でも粒が締まったまま熟します。だから重くならず、香りの立つ軽い辛口の白が穫れます。
造り手 — フォンタナ・カンディダ
Fontana Candida ・ 創業1958年
ローマ南東のフラスカティを代表する造り手。古代から続く白ワインの産地で、日常の食卓向けの辛口を出しています。
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このワインのコメント
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