
- 産地
- コルビエール(フランス / ラングドック)
- 品種
- シャルドネ
- どんなワインか
- ボルドーのラフィットの一族が、南仏で手がける畑から。シャルドネの柑橘と黄桃の香りに、酸が残ります。冷やしてから、魚介や鶏肉、サラダと合わせてください。
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○ 産地の中心 ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — コルビエール
ラングドックで最も広い。のカリニャンから、香草の気配のある濃い赤が出ます。手ごろな帯の主力です。
樹齢のいった木。実の数が減るぶん、ひと粒に味が集まる。「この土地の、この造り方のものだけ名乗れる」という決まり。土壌、、砂岩。区画ごとに土がまるで違う貝や珊瑚が固まってできた白い岩の土。酸のはっきりした白が出やすい。薄く割れる黒っぽい岩。昼の熱をためて夜に返すので、寒い産地で効く。
気候。年間300日が晴れとされる夏に乾いて冬に雨が降る気候。ぶどうが病気になりにくい。
標高50〜450m
だから 区画ごとに土が違うから、造り手によって味が大きく変わります。古木のカリニャンからは、乾いた香草の香りのする濃い赤が出ます。
このワインのコメント
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