
- 造り手
- ボウサ
- 産地
- カネロネス(ウルグアイ)
- 品種
- アルバリーニョ
- どんなワインか
- 大西洋に近い畑で育てるアルバリーニョ。スペイン北西部が本場の品種で、南米で見かけるのは珍しいことです。柑橘と塩気があり、この国の得意な炭火焼きの魚介と噛み合います。
この説明を直す
この銘柄の写真を送る
○ 産地の中心 ・ ● ボウサ ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — カネロネス
首都モンテビデオ近郊の主要産地。19世紀にバスク移民が持ち込んだタナが国民的品種となり、フランスのマディランより柔らかいスタイルに仕上がります。
だから ボルドーに似た湿った土地で、渋みの強いタナがゆっくり熟します。本国マディランのものより角が取れ、開けてすぐ飲める赤になります。
造り手 — ボウサ
Bodega Bouza ・ 創業2000年
モンテビデオ近郊の家族経営。ウルグアイのアルバリーニョとタナの品質を押し上げました。
このワインのコメント
飲んだ感想、買った店と値段、合わせた料理など。星は付けても付けなくても構いません。書いたものはすぐに載ります。
読み込んでいます…