
- 産地
- セントラル・オタゴ(ニュージーランド / 南島)
- 品種
- ピノ・ノワール
- どんなワインか
- セントラル・オタゴは、世界でも最南に近いワイン産地。夏の日照が長く夜は冷えるので、ピノ・ノワールに色と酸が同居します。少し冷やして、鴨や鮭と合わせてください。
この説明を直す
この銘柄の写真を送る
広告 · 楽天市場は商品ページ、ほかは検索結果へ移動します(取り扱いは確認できていません)
○ 産地の中心 ・ ◆ この産地の造り手
テロワール — セントラル・オタゴ
険しい山々に囲まれた世界最南のワイン産地。強い日照と冷たい夜が、凝縮しつつ香り高いピノ・ノワールを生みます。
土壌由来のローム、氷河堆積物薄く割れる黒っぽい岩。昼の熱をためて夜に返すので、寒い産地で効く。
気候世界最南の産地の一つ。で昼夜・季節の寒暖差が極端海から遠く、夏は暑く冬は厳しい気候。昼と夜の差が大きい。
標高200〜450m
だから 世界でいちばん南の産地のひとつ。昼と夜の差が極端なので、ピノ・ノワールの色と香りが濃く出ます。それでいて酸が落ちず、締まった赤に仕上がります。
このワインのコメント
飲んだ感想、買った店と値段、合わせた料理など。星は付けても付けなくても構いません。書いたものはすぐに載ります。
読み込んでいます…