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ニュージーランド ・ 南島

セントラル・オタゴ

Central Otago

険しい山々に囲まれた世界最南のワイン産地。強い日照と冷たい夜が、凝縮しつつ香り高いピノ・ノワールを生みます。

土壌由来のローム、氷河堆積物
気候世界最南の産地の一つ。で昼夜・季節の寒暖差が極端
標高200〜450m

だから 世界でいちばん南の産地のひとつ。昼と夜の差が極端なので、ピノ・ノワールの色と香りが濃く出ます。それでいて酸が落ちず、締まった赤に仕上がります。

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造り手(1)

フェルトン・ロードFelton Road

バノックバーンのビオディナミ生産者。ブロックごとに造り分けるピノ・ノワールで世界的評価を確立しました。

セントラル・オタゴのワイン(3)

この産地のコメント

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